コンピュータは私達の身近なところにたくさんあります。道路の信号機や商品のバーコードの読み取り装置など、コンピュータはいろいろなところで活躍しています。
人と人が話す時は、言葉を使用しますが、人がコンピュータを動かす手段としてはプログラム言語を使用します。情報技術科ではコンピュータの仕組み「ハードウェア」や、プログラミング「ソフトウェア」を柱として学習します。
そして数多くの検定・試験を積極的に取り入れて学習し、情報処理技術者(システムエンジニア)やコンピュータの保守・操作をする技術者を育成することを目標にしています。
※卒業と同時に取得出来るものではありません。